仕事もしていなかったので、実家を飛び出しては困っていた家出少女でした。
出会ってから知ったことで、そのまま家にはきたのですが真面目な気分に
なってしまい、何もしないで寝かせたことを覚えています。
彼女のような神待ちの女の子もいるんだなと始めて思ったのですが、
その後にしっかりと親と仲直りをさせて、家出状態でないころから
しっかりと彼女をいただくようになりました。
ホテルでお湯がたまるまでイチャイチャしながら待ってから
湯船に浸かりました。
彼女を後ろから抱きかかえるような感じで、
柔らかくて大きなおっぱいを揉んだり、ヌルヌルしたアソコを愛撫しました。
湯の中でもはっきりとわかるくらい愛液が溢れていて、いっそう熱さと柔らかさが
増しているような感じがします。
指であそこを責め出すと、彼女はたまらなさそうに腰をモゾモゾさせてから
耐えられなくなった感じで喘ぎ声を出しました。
お風呂の中だから、すごく響いていやらしさが増しました。
それからバスタブの縁に座らせて股を開かせてから、パックリ開いたワレメを
凝視しました。

彼女は顔をいっそう赤らめましたが、ワレメが舐められるくらい少しだけ手をずらしました。
その隙間に顔を埋めておまんこをズビビとわざと音を立てるように舐めました。
しばらくすると彼女は俺の頭をおさえて股間を押し付けるようになりました。
コリコリになったクリを口で刺激しながら、穴には指を入れてかき回すと、
絶叫しながら彼女はイキました。